MENU

 いきなりオナニーの見せ合いをすることになった保育士さん、自分の指示で少しずつ服を脱いでくれました。
ややふっくらとはしているものの、素晴らしい肉体を持っていたのです。
白い下着が目にまぶしく、こちらの興奮をそそってくれました。
少しずつ下着も外すように命令したのです。
「素晴らしい体だね、乳首が硬くなってる」
「はい」
「オマンコよく見えるように、足を広げようか」
「は、はい」
「すごいエロい形だね、もう汁が溢れてるよ」
「恥ずかしいです」
「ビラを思いっきり広げて、オマンコいじってみな」
オナ指示に素直に応じてくれる保育士さんに、大興奮でオナニーをしてしまいました。
この日、結局1時間以上彼女の裸を見続けることになったのです。
あまりにも素直に言うことを聞いてくれる、とってもステキなパートナーとなってくれました。

 

 24歳の保育士さんと知り合って、オナ電をするようになってから1カ月目にセフレになることができたのです。
待ち合わせをしてホテルに入ることになり、心臓が張り裂けんばかりにバクバクしてしまいました。
ビデオ通話で彼女の肉体は拝んでいるものの、生で見るのは初めてです。
まさか本当にセックスフレンドになるなんて、この夢のような展開に心躍ってしまったのです。
リアルに触り、そして舐め、言葉を使って責めていく、彼女の反応が直接目の前で繰り広げられるのだから、チンコがギンギン状態が続いてしまっていました。
フェラやって貰って、彼女のオマンコ舐めまくって、アナルまで刺激をしていきました。
オマンコの穴に突っ込んだ時の、保育士のアヘ声はたまらないものがありました。
きつめのオマンコの穴の感触も最高で、無我夢中で前後運動を繰り返してしまったのでした。
しかもピル服用中ということで、中出しまで許可してもらえました。
保育士さんとは、月に一度はラブホテルに入るようになっていきました。
オナ指示だけではなく、リアルな関係も作れて本気で満足している今日この頃です。