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 テレクラマックスを使って直ぐに通話になった女の子、とてもエロいドスケベな性格だったようです。
自分のオナ指示を聴きながら、オマンコを一生懸命触ってくれました。
「あんあんあ、はっああっ、いいっいいっ、ああっ」
女の子のリアルタイムのアヘ声ですから、臨場感抜群です。
耳元から聞こえてくる、実際に触っている女の子の声に自分も興奮を覚えまくりのオナニーしまくりでした。
オナ電初体験なのですが、こんなに素晴らしいものだったのかと感激までしてしまっていました。
女の子はとても従順に、こちらの指示に従ってオマンコを触りまくってくれるのです。
「オマンコ広げて見せてみな」
「うん、濡れた臭いオマンコ見てください」
彼女がオマンコを広げている姿を想像して、チンコの膨らみもさらに増した気分でした。
とても素直に言うことを聞いてくれる女の子に、夢中になって指示を出していったのです。
「もうダメ、あんあんあん、あ〜ん、いいっ、い、い、逝くぅっ…はっああっ」
彼女の絶頂の声を聞き、自分もザーメンを飛ばしまくっていきました!

 

 通話の後も彼女の声が頭から離れないのです。
初めてやった電話エッチの興奮が体中を駆けめぐっている感じでした。
思い出すとまたまたチンコが膨らみ始めてしまいました。
さっきまでの彼女の声を思い出し、そしてオナ指示出したことも思い出しながらシコシコやってしまっている自分がいたのです。
こんな素晴らしい経験ができるのだから、テレクラの利用は続けなければいけないって思ったのでした。
ただ一つだけ問題があります。
ヒラリーマンですから、お給料がいいわけじゃないのです。
ツーショットダイヤルを使ったテレフォンセックスは回数が限られてしまうという寂しさがありました。
それでも給料が出た後は、バッチリ使っていく気持ちになっていました。
この興奮というのを、誰かに話したくなってしまうものですね。
ちょっとした武勇伝ですからね。
そこでネットで親しくしている友達に、伝えてみようかなと思いました。
エッチな話題交換もやっているネットの友達だから、食いついてくるに違いありません。